欲しいものは素直に欲しいと願ったほうがいい

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ふと思った

 

欲しい ほしい ホシイ── ヒトの本能から広告を読み解くと

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欲しいものを素直に欲しいと認識できない。

その思考から多くの苦悩は生まれる。

 

  • 彼のことが好き。
  • だけどフラれるのが怖い。
  • だから「気になるけど好きなのかはわからない」という言い訳の認識を自分に対して用意する。
  • だけど本当は好きな事実に変わりはないから、その感情が満たされないからストレスがたまる。
  • でも表面意識では「自分が彼が好きという気持ち」を認めていないから、ストレスの原因がわからなくなり、もやもやする。

よくあるもやもやの構図だ。

もっと素直になればいいのに。

そのほうが心が楽に生きれるのに。

なんてもったいない。

 

好きなら好きでいい。

その気持ちをもっと素直に認め、その気持ちを満たすために能動的に行動すればいい。

 

悩みを生み出しているのは苦悩を生み出しているのは、本音に向き合うことを恐れている自分自身だ。

勝手に話をややこしくしているのは、いつでも自分自身だ。

 

欲しいものは、素直に欲しいと願おう。

その願いを成就するためにどんどん行動していこう。

能動的に生きよう。

それだけで人生はだいぶシンプルになる。

楽になる。

迷うことは減る。

 

もっと自分の欲望に忠実になろう。

欲しいものは素直に欲しいと願おう。

本音に正直になろう。

まっすぐ生きよう。

 

ってふと思った!

おしまい!