タロットさんて不思議だね

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Jung and Tarot: An Archetypal Journey

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そのカードになにかしら思うところがあるから、「それがでた」という記憶がやたら残ることが多いだけなのか、それとも本当に神様的な何かの力でも働いているのか。

真実はわからん。

でも、不思議だね。

タロットって。

 

僕は「ランダム要素」が好きだ。

僕がカルカソンヌというボードゲームにはまったのも、ランダムにタイルを引いて、それを配置していくという手順にロマンを感じるのだと思う。

そのランダム性によって引き起こされる物語に、胸がワクワクするのだろう。

 

カルカソンヌ

カルカソンヌ

 

 

同じような意味で麻雀も好きだ。

NorthwaySports 麻雀牌【水仙】

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それからダイスをたくさんふって、

出目をそろえる系のゲームも好きだなー。

グリード

グリード

 

 

こういう「ランダム」なものって、時に「信じられないような偶然」を引き起こす。

確率的にはありえない「何か」を起こし、驚かせてくれる。

そういうことがある。

 

タロット占いもゲームも、その「何か」を見たいがために、僕はずっとやってるのかもしれない。

なんてことをふと思った。

 

とくにオチなし!!!!!!

おしまい( `・ω・´)