中川龍のブログ

Tarot & Hint



なぜあなたは「運が悪い」のか? 今すぐ運が良くなるたった一つの根本

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どうしてあなたは、運が悪いのでしょうか?

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運を良くしたい。

ラッキーなことに出会いたい。

誰もがそう思うことでしょう。

そのために多くの人は、「風水」を取り入れてみたり、お守りを購入してみたり、スピリチュアルの力に頼ろうとします。

しかし、実はそんなことをせずとも、もっと簡単に「今すぐ」幸運になれる方法があります。

それは…

 

運をよくする方法

中村あやえもん氏は著書「運をよくする方法」の中で、こう語っています。

運については、多くの人がその本質を誤解しているように思います。

 

運とは、価値を見つけ出すこと

そもそも、「運」とは何でしょうか?

一万円を拾ったら、「運がいい」と言えるでしょう。

他にも、例えば学校で片思いの人と話ができたら、「運がいい」と感じるかもしれません。

他にも、旅行先で迷子になったけれど、ふいに出たところが誰も知らない絶景場所だったとか、そういう時にも「運がいい」と感じるかもしれません。

なら、運とは何なのか。

結論から言いましょう。

運とは、「価値を見つけ出すこと」です。

一万円札を拾ったら、一万円の価値を手に入れられます。

好きな人と話すことも、それだけの価値が手に入ったということです。

それはいい景色を見ることも含めて、自分のところに価値が舞い込んできたら、運がいいということになります

運とは、言い換えると「価値を見つけ出すこと」、「価値を手に入れること」なのです。

 

一万円札を拾うと、「一万円分の価値」を得て、それによって「一万円分の価値ほど、気分がよくなる」ということです。

もし片思いの人と話すことが、二万円出して買えるものと同じぐらいの価値量があるのであれば、「二万円分の価値ほど、気分がよくなる」ということです。

旅行先で知らずに絶景を見て、「こんな景色は一生のうち一度、この瞬間しか見られない貴重なもの」という条件が重なっていた場合、旅行好きの人にとっては何百万円と同等の価値を味わうでしょう。

すると、「何百万円分の価値ほど、気分がよくなる」のです。価値量が高ければ高いほど、気分はよくなります。

それによって、幸福感を味わえるわけです。

 

財布の中に千円しか入っていないと思っていたら、二千円入っていた。

この時に、人は「運がいい」とか「やった」と嬉しく思うものです。

実際は元々二千円持っていたにもかかわらず、「やった」と思って、気分がよくなるのです。

このように、「ふいに新しい価値を見つけ出して気分がよくなる」というのは、言い換えると、「運がいい」ですよね。つまり「運」とは、「価値を見つけ出すこと」によって、「私たちの気分を、価値分だけよくしてくれるもの」とも言えます

 

価値を知らなければ、運が良くても気付けない

「運とは価値を見つけ出すこと」だと説明しました。

ですが、その価値を知らなければ、価値を受け入れられません。

 

例えばお金を知らない人に一万円札を渡しても、「何この紙切れ」と、鼻紙にでもして捨ててしまうかもしれません。

この人は、お金の価値を知らなかったから、「そのお金を使えば一万円分のものが買える」という幸運に気付かず、運を捨ててしまっているわけです。

目の前に変な板切れがあったとしましょう。

「なんだこのゴミ」と思って捨てる人もいるでしょう。

でも実は、それは世界で名だたる香木だったらどうでしょう。

それを望んでいる人にとっては、すごく希少な価値あるものだったりするのです。

つまり、運というものは、価値を知らなければ受け取れないものなのです。

 

ここまで説明すれば、分かるでしょう

運とは、摩訶不思議なものでもなければ、たまたま起こることでもありません。

私たちにはどうしようもできないことでもありません。

運とは、「価値を見いだす」という、その人に備わった能力であるということです。

そしてその能力は、いくらでも伸ばすことができるのです。

なぜなら、「価値を見いだす」力を育てさえすればいいのですから。

 

膨大な価値が、既に私たちの周囲にあると気づく実は、膨大な価値が私たちの周囲にあります。

例えば、私たちには両目があります。「一億円やるから、その両目をくれ」と言われても、そんなの嫌でしょう。

ということは、私たちは一億円以上の価値を持っていると気がつくでしょう。

両手がある。

これでいろいろできる。

ここにも大きな価値があると発見します。

空気がある。

水がある。

呼吸ができる。

ご飯が美味しく食べられる。

歩くことができる。

安全に暮らすことができる。

これらは価値があることだと分かります。

パソコンがあり、インターネットがある。

ネット上には多くの人々の意見や考え方があり、人々が欲しているものを調べることができる。

そしてフリーのツールがあり、それを使ってアイデアを形にして、解決策を提供できる。

それらを元に、ビジネスをして、お金を得ることもできる。

これらも、とても価値があると気がつくでしょう。

そして、貴方の命にも、価値や可能性があるのです。

価格にしたら、どれぐらいの可能性があるでしょうか。

私たちが常日頃触れているもの、たったそれだけでも、とてつもない量の価値があるのです。

「運をよくする」というのは、そういう価値に気がつきさえすればいいのです。

 

奇跡はいくらでも起こせる

「奇跡」とは、滅多に起きないことを指します。

そんな滅多に起きないことを見つけた時、「奇跡が起きた」と表現します。

「毎日一万円を拾う」ことを奇跡だと言う人もいるでしょう。

ですが、それと同じ奇跡など、いくらでも起こせるのです。

なぜなら、「滅多に起きないこと」を見つけさえすればよいのですから。

滅多に起きない価値あることを、いくつも見つけ出しさえすれば、奇跡は簡単に起こせます。

私たちの周りには、既に価値が溢れかえっています。

私たちの周りには、既に何千万、何千億、それ以上の価値で溢れているのです。ただ、私たちはそれに気がついていないだけ。

先に「一万円札を知らない人が、鼻紙にして捨てた」という例え話をしましたが、私たちはまさにそういうことを普段からしているわけです。

両目が見えるのに、その価値に気がつかずに素通りしてしまう。

両手が使えるのに、その価値に気がつかずに素通りしてしまう。

世の中にある多くの人やものを使えるのに、可能性があるのに、その価値に気づかずに素通りしてしまう。

毎日、玄関のポストに幸運が舞い込んでいたり、歩いていると幸運がたくさん落ちているにもかかわらず、私たちはそれを素通りしているだけなのです。

 

ここまで知れば、毎日一万円を拾うのと同じような奇跡など、いくらでも起こせると分かるでしょう。

何でもいいので、今まで気がついていなかった価値を見つけてみましょう。

すると、一万円どころか、毎日何十億円拾うのと同等な奇跡も、わけなく起こせるのです。

 

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四つ葉のクローバーを見つければ幸運になれるといわれています。

しかし、それはけしてスピリチュアルな効果ではなく、本来は三つ葉であるはずのクローバーの中に、四つ葉になった変異体を見つけることができるほど「観察力」が高まっている時であれば、他の場面でも多くの「ラッキー」を見出すことができる

そういうことなのかもしれません。

 

幸運は、自分で選ぶもの

ここまで説明すれば、運は全て自分自身が選んでいるものだと分かるでしょう。

私たちは、無限の価値に囲まれています。

何もかもが無限の価値を持っているのです。

 

それは、成功や失敗などの出来事も、私たちの周囲にある物全ても、そして私たちの命も、他の人の命も、生命も、地球も、全てが価値を持っています。

運がいい人は、その価値に気がつける人です。

運が悪い人は、その価値に気づけない人です。

毎日何十億円もの価値を得ている……と感じて生きている人が、「幸せだ」と感じて当然でしょう。

毎日得るどころか奪われるばかりだ……と感じている人が、幸せを感じられなくて、当然でしょう。

自分でそうしているのです。

自分で、幸運か不運かを選んでいるのです。

目の前に落ちている運を拾うか、拾わないか。ただそれだけなのです

  

あなたは本当に「運が悪い」の?

自分で自分を殻に閉じ込めているだけじゃないの?

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中村氏はさらにこう続けます。

 

運が良くなれば、全てがうまくいく

モチベーションは運次第

情熱や行動のためのエネルギー、モチベーションなどの「やる気」も、運がもたらしてくれます。

そもそも「やる気がない」というのは、その行動をすることによる価値が分からないからです。

もし「明日の夜までに大阪駅まで行きなさい」と言われても、他にやりたいことがいっぱいあれば、行く気は失せるでしょう。 ですが、「明日の夜までに大阪駅まで行きなさい。すると百万円もらえますよ」という価値が分かっていれば、少々の仕事や予定などは即座にキャンセルして、うきうきしながら行くことでしょう。 やる気は、メリットさえ分かれば自然と出てくるものです。

やる気を出そうとする必要もなければ、モチベーション低下に苦しむこともありません。

 

忍耐力も運次第

我慢する力や、忍耐力というものも、運がもたらしてくれるものです。 

そもそも忍耐力というのは、「その労力をかけるに値する」と価値を理解できるからこそ、生まれるものです。

例えば、「これから一晩中歩いて、山を越えろ」と言われても、ただ何も理由なしでは、誰もがすぐに「こんなのできるか」と投げ出すでしょう。

ですが、例えば「これから一晩中歩いて、山を越えろ。ここに大切な薬がある。それをこの家まで届けてくれれば、幼い子どもの命を助けられるんだ。これは君にしかできないことだ」と言われたらどうでしょう。

眠気など吹き飛んで、必死で険しい山道を越えようとするでしょう。

しかし、「子どものために歩いている」という価値を知らない人が彼を見たら、「彼はなんて忍耐力が強いんだ。何もないのに、険しい山道を歩くなんて」と思うものです。

そして勝手に「何もなくても我慢することがすごいことなんだ」と誤解してしまい、「我慢することが素晴らしい」と間違ったことを吹聴してしまうのです。

人は誰しも、価値を認識できなければ、忍耐できないものです。

逆を言うと、忍耐力は、運がもたらしてくれるのです。

 

スキルも運次第

「自分には何もスキルがないから」と、自分の力に無力感を感じていたとしても、運をよくすればスキルは得られます。

そもそもスキルや技術というのは、「人が喜び、かつ多くの人がすぐにはできない価値のあるもの」のことです。

価値に目を向けるようになれば、やる気が出ます。

やる気が出て価値を見つけられるようになれば、どんどん行動してゆきます。

さらには、運がよければ失敗を失敗と感じず、学んだいい経験だと思うようになります。 

失敗がなく行動できれば、自然と技術が身につくものなのです。

また、価値に目を向ければ、「自分が過去にしてきた全てのことに価値がある」と考えられるようになります。すると、自分が今まで見てきたこと、聴いてきたこと、してきたこと、付き合ってきた人、経験したこと、もちろん失敗したことなどの全てを「使えるもの」だと認識できるようになるのです。 

歩くことだって立派なスキルです。 もし貴方が歩くことができるのであれば、歩けない人を助けることだってできます。

運がよくなれば、「世の中にはそれで苦しんでいる人、歩くことを願ってやまない人だっている」という価値に気がつけるのですから。 

自転車に乗ることだって立派なスキルです。

もし貴方が自転車に乗れるのであれば、自転車に乗れない人を助けることもできます。

運がよくなれば、「こちらは歩くことができない人よりも、さらに多くの求めている人がいる」といった価値に気がつくかもしれません。

その程度のスキルでも、可能性は多くあるのです。

貴方が十年、二十年生きてきて経験してきたスキルは、きっとそれどころではないはずです。 そして、これから何十年とかけて得てゆくことができるスキルは、さらに多いはずです。 運をよくすれば、スキルは自動的についてくるのです。

 

チャンスも運次第

「自分にだって、チャンスさえあれば……」と思っている人もいるかもしれません。

ですが、チャンスも運がもたらしてくれるものです。

そもそもチャンスとは、「可能性」のことです。

自分が「こうなりたい」と思っていることに可能性を与えるような、価値のあるスキルや経験、場所、人、もの、タイミングなどです。

価値をどんどん見つけられるようになれば、貴方の中にどんどん価値のある内容が積み重なっていきます。

それは「使えるもの」が貴方の中に増えていくということです。

別の表現で言うと、「可能性が増えていく」ということです。

例えば貴方が散歩中、近所に鉄工所の工場があったとしましょう。

運が悪い人は、鉄工所を見ても「うるさい」とか「汚い」などと言って、価値にしません。

しかし運がいい人は、「何か金属を加工したいようなことがあったら、ここの人に相談したら教えてもらえそう」とか「ひょっとすると、簡単な金属加工なら安く受注してくれるかもしれない」などと思います。

すると、その人の中に「自分は金属加工ができる」という可能性が見つかります。

たとえ自分自身に金属加工スキルがなくても、可能性が生まれるのです。

もし将来、何か電子機器などに触れる機会があれば、「そういえばあの金属加工会社と組み合わせれば、こういう製品を作れるかもしれないな」というように、チャンスを見つけてゆくでしょう。

他にも、散歩中に商店街で空き店舗ばかりが並ぶ場所があったとしましょう。

運が悪い人は、「シャッター通りで寂れていて、つまらない」とか「活気のないじめじめした町で面白くない」とか思うかもしれません。

しかし運のいい人は、「もし何か売りたいものがあれば、ここなら家賃は他のエリアよりも破格で借りられるかもしれない」とか、「『数日間だけ借りる』みたいな、特殊な使い方もできるかもしれない」などと、多くの可能性を見つけ出すことができるでしょう。

すると、その人には「店を開く場所がある」、「イベントを開く場所がある」といった価値や可能性が見つかります。

そんな風に、運がいい人はどんなことでも「使える」と言って、可能性に変換していきます。

そのような運がいい人が、これから見るもの触れるもの全てを可能性として積み重ねていけば、十年後はどうなるでしょう。

その積み重なる量は圧倒的なものになると分かるでしょう。

だから運がいい人にはどんどん可能性が開けてきて、大きなビジネスを起こしたり、人が考えつかないようなアイデアを得ることができるのです。

 

一方で、運が悪い人は、何も積み重ねることがありません。 

だから、昨日と同じことを今日も繰り返して、可能性が見えず、永遠に同じ場所にいるのです。

 

成功するどうかは運次第。努力は関係ない。

ここまでの内容が理解できれば、きっと分かるでしょう。

そう、成功するかどうかは、貴方の運次第だということです。

努力や頑張りは必要ありません。 なぜなら、常にやる気に満ちているのですから。

他の人が見て「あの人すごい頑張っているね」と思うぐらい多くの作業をしていたとしても、本人にとっては楽しくて楽しくてしょうがなかったりするのです。

本人にとっては、「頑張っている」や「努力している」という感覚すらなく、ただ自分が大好きで、希望溢れる、そんな毎日を過ごしていただけ……ということも多いのです。 

やる気に溢れて、スキルも身につき、チャンスを見つけ、失敗を恐れずに行動を起こし、粘り強く物事を進めてゆけて、お金も入ってきて、いい人間関係に恵まれ、最高のパートナーにも恵まれる……運は、そんな恩恵を与えてくれるのです。

 

成功者がインタビューなどでよく「私は運がよかっただけです」と言うことがあります。

それは、謙虚さでも何でもありません。 本当に「ただ運がよかっただけ」なのです。

逆を言うと、運が悪ければ、どんなに努力をしても、どんなに頑張っても無駄なのです。

 

例えば時代遅れで使えなくなったポケベルを、今の時代に売ろうとしても、誰も買わないものです。

価値のないものを持ち続けていては、いくら頑張っても、いくら努力しても無駄だと分かるでしょう。 

頑張っても頑張っても、人生がうまくいかない。 

努力しても努力しても、幸せになれない。 

我慢しても我慢しても、苦しみが減らない。 

「どうしてこんな風になるの?」と問いかける人もいるかもしれません。

そういう方のために、お答えしましょう。 それは、「ただ運が悪かっただけ」です。

誰か他の人の考え方や行動が問題でもなく、生まれついた環境でもなく、お金でもなく、健康でもなく、スキルでもなく、経験でもなく、学歴でもなく、性別でもなく、人種でも宗教によるものでもありません。

成功するかどうかは、運次第なのです。

そして、その「運」は、誰にでもよくすることができるのです。

 

「努力」は、この社会ではよく誤解されがちな概念です。

誰もが、努力=辛くても我慢することだと思い込んでいる。

だから、辛くても我慢しなければいけない、そうすることでいつか報われると思い込んでいる。

しかし本当にそうなのでしょうか?

 

実は、成功するために一番重要なのは「努力」ではなく「運」なのではないでしょうか?

(正確には、運が良いと気付ける能力)

 

私は1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄になると言ったのだ。

なのに世間は勝手に美談に仕立て上げ、私を努力の人と美化し、努力の重要性だけを成功の秘訣と勘違いさせている

byエジソン(「天才とは1%のひらめきと99%の努力である」に関して)

 

エジソンて“1%のひらめきと99%の努力”って言ったらしいですけどあれ誰かが和訳間違えてるんとちゃいます?

僕は“1%のひらめきと99%の遊び心”やと思うんですよ。

誰が99%も努力します?

僕はしませんよ。

エジソンは楽しんでたんやと思います、失敗する事も楽しかったんやと思います

 byジミー大西

 

news-act.com

 

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どれだけ頑張って恵方巻きを食べても幸運にはなれない。

幸運になったとしても、それに気付ける心がなければ、幸運の存在を認識できない。 

 

まとめ

  • 運とは価値を見出すことである。
  • 運が良い人と、運が悪い人の差は、価値を見出す能力の高低差である。
  • 価値を見出す能力を高めれば、今すぐあなたも運が良くなれる。
  • 運が良くなれば「やる気」も「忍耐力」も「チャンス」も「スキル」も全てが手に入る。

 

いかがでしたでしょうか。

本書によれば、「価値を見出す能力」を高めるために必要な行動として、以下をあげています。

 

  • プラスのことに目を向ける
  • 感謝をする
  • 価値を見ることを繰り返せば繰り返すほど、「価値の見出し上手」になる
  • いい口癖を作ると、運は勝手によくなる
  • いかにも感激した風に「ありがたいなぁ」と演じながら言うと、短時間で効果が上がる
  • 運をためるいい言葉
  • 「運がよくなりたい」と願うのではなくて、「運がいい」と言う
  • 気分をよくする
  • 気分は自分で変えられる
  • 嫌な出来事が起こったら、すぐに「運がいい」と転換する
  • ネガティブであることを自分に許す
  • 不運なことをイメージするだけで、不運がやってくる
  • 「頑張る」と運を逃す
  • 「頑張る」よりも「楽しむ」方が運がよくなる
  • 「自由」が運を引き寄せる
  • 「やり残したこと」に着手すると、運がよくなる
  • 「やり残したこと」をし始めることで、初めて次の可能性が見えてくる
  • 計画を綿密に練るよりも、今、周囲にある無限の価値に気がつく
  • 全ての出来事に意味があると考える
  • 「今」の意味は、「未来の自分」が決めることだと知る
  • 「自分には使命があって生まれてきた」と考える

詳しくは本書をお読みください。

 

運をよくする方法―頑張らずに成功する考え方(上巻)

運をよくする方法―頑張らずに成功する考え方(上巻)

 
運をよくする方法―頑張らずに成功する考え方(下巻)

運をよくする方法―頑張らずに成功する考え方(下巻)

 

  

おしまい。