「たいていのチャンスのドアにはノブがない。自分からは開けられない。誰かが開けてくれたときに、迷わず飛び込んでいけるかどうか」by深作先生

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ちはやふるって漫画の中に、こんなシーンがあった😊

 

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たいていのチャンスのドアにはノブがない

自分からは開けられない。

誰かが開けてくれたときに、迷わず飛び込んでいけるかどうか。

 

これねー、すごく、すごく、よくわかるんだ。

なぜなら昔の僕は、チャンスの扉が開いたのに「結局飛び込めなかった」って経験が、けっこう何度もあるのだ。笑

 

昔の僕は、未熟だった。

だから、「せっかくチャンスがきたのに怖くて飛び込めなかったり」「せっかくチャンスがきたのに、そもそもそのことに気付かなかったり」なんてことを、よくやっていた。

今にして思えば、とてももったいないことをしていたね。笑 

 

あれから数年経った。

今の僕は、当時の自分がどれだけ愚かだったか、理解できようになった。

 

そんな僕だからこそ、今みんなに、心からこう言いたい。

「迷ったときは、とりあえず進んでみるといいよ」 

 

何かチャンスがやってきたとき、多くの人は「失敗したときのリスク」をうんたらかんたらと考えてしまいがちだけれども、そんな皮算用はいらない。

 

そもそも人生なんて、死にはしなければ、なんとでもなる。

生きるか死ぬかレベルの挑戦なら慎重になるのも仕方ない。

だがそうでないなら、あらゆるリスク計算は無意味だ。

 

まずはやってみることだ。

やってから考えることだ。

人生なんて、死にさえしなければ、なんとでもなる。

 

 

人生は見切り発車でうまくいく

人生は見切り発車でうまくいく

 

 

おしまい!

読んでくれてどうもありがとう😊